「残業トラブル解決冊子」無料プレゼント実施中
ある日突然、先日退職した従業員から「残業代をさかのぼって2年間分支払ってほしい」という文書が届いたら、あなたはどうしますか。なんとその額○百万円・・・「まさかそんなことあるわけない」と思われる方もあるかもしれませんが、実際このような事例が起こっています。一旦このような事が起こってしまうと、社長さんは本来業務を行うことが出来なくなってしまって、大きな損失を被ります。このような事が起こってしまう前に早急に対策を練る必要があります。
「残業トラブル解決冊子〜社長さん、その残業代正しいですか?〜」は残業に関するトラブルを防止するためにどのようにすればいいのかをまとめた冊子です。以下の項目にいくつチェックが入りますか。
□残業代の計算のもとになっているのは基本給だけで、他の手当は入れていない
□残業時間は毎日30分単位で切り捨てている
□残業時間は1ヶ月で上限が決まっていて、それ以上残業代は出ない
□営業手当が残業手当の代わりだが、残業時間何時間分か説明していない
□役職者なので残業代は支払っていない
上記の項目に1つでもチェックが入れば要注意です。残業時間や残業計算に間違いがある可能性があります。残業代をさかのぼって請求されないためにも、是非この小冊子「残業トラブル解決冊子〜社長さん、その残業代正しいですか?〜」をご請求ください。
[掲載内容]
1.なぜ残業代でもめるのか
2.残業時間のもとになる労働時間の考え方
3.正しい残業代の計算方法
4.残業代でもめないためにできること
5.就業規則の文例
今なら初回面談無料サービス&メール相談6ヵ月無料サービスもついています。ご興味ある方でしたら、お気軽にご請求ください。ただし、弁護士、司法書士、税理士、行政書士、社会保険労務士、労務コンサルタント等法律の専門家や事業として人事、労務に携わっている方に対してはお断り致しておりますので、ご了承ください。